/join
読み上げ開始
実行者が参加中のVCへBotを接続し、このテキストチャンネルのメッセージを読み上げます。
- 使い方
/join- 必要条件
- VCへの参加が必要
ZUNDAMON VOICE
声の設定はユーザー単位で保存されます。サーバーごとに設定し直す必要はありません。
話者一覧と「設定」ボタンが自分だけに表示されます。
2026年7月14日時点では、ずんだもんは7番です。話者追加後は画面の一覧を優先してください。
BotがVC接続中に読み上げ対象チャンネルへ投稿すると、設定した声で再生されます。
23件のコマンドを表示
読み上げ開始
実行者が参加中のVCへBotを接続し、このテキストチャンネルのメッセージを読み上げます。
/join読み上げ終了
BotをVCから切断し、現在の読み上げセッションを終了します。
/leave個人の音声設定
自分の読み上げ音声を変更します。ずんだもんなどのプリセットと、本人が保存したカスタム声から選べます。
/voiceサーバー速度設定
サーバー全体の読み上げ速度を確認または1.0〜2.0倍に変更します。valueを省略すると選択ボタンが表示されます。
/speed [value]/speed 1.2読み上げの強制停止
現在の発話を停止し、待機中の読み上げキューを消去します。スラッシュコマンドではありません。
s(通常のメッセージとして送信)辞書登録
サーバー辞書または自分専用のユーザー辞書へ読み方を登録します。keyは100文字、valueは500文字までです。
/dictionary add key:[単語] value:[読み] user_dict:[True/False]/dictionary add key:Swiftly value:すいふとりー user_dict:False辞書検索
登録済みの単語と読み方を完全一致で検索します。
/dictionary search key:[単語] user_dict:[True/False]辞書一覧
サーバー辞書または自分のユーザー辞書をページ形式で表示します。
/dictionary list user_dict:[True/False]辞書削除
指定した単語をサーバー辞書または自分のユーザー辞書から削除します。
/dictionary remove key:[単語] user_dict:[True/False]辞書共有
24時間有効な共有IDを発行するか、共有IDから辞書を取り込みます。画面の確認を経て実行されます。
/dictionary share [scope] [share_id]辞書の一括削除
対象辞書をすべて削除します。確認後に実行され、元に戻せません。
/dictionary purge scope:[user/server]この操作は元に戻せません。対象を確認してから実行してください。
辞書モデレーション
サーバーの辞書登録モデレーションをオン・オフします。オフにする場合は確認が表示されます。
/dictionary moderationグローバル辞書登録申請
申請内容と注意事項を確認したあと、ボタンからフォームを開いて単語・読み方・申請理由を送信します。承認結果や却下理由は非公開のEmbedで表示されます。
/dictionary global-request自動参加を有効化
参加中のVCと実行したテキストチャンネルを保存し、メンバー参加時の自動接続を有効にします。
/autojoin on自動参加を無効化
このサーバーの自動参加設定を削除します。
/autojoin off重複読み上げを有効化
実行したテキストチャンネルで、新しい読み上げを待たせず既存音声へ重ねて再生します。
/overlap on重複読み上げを無効化
実行したチャンネルを通常の順番待ち再生へ戻します。
/overlap off重複読み上げ状態
実行したチャンネルの重複読み上げが有効か確認します。
/overlap status重複読み上げヘルプ
重複読み上げの動作、適用範囲、関連コマンドをDiscord内で確認します。
/overlap help読み上げ除外設定
読み上げから除外するユーザーまたはロールを設定するパネルを表示します。各10件まで登録できます。
/ignoreヘルプ
主要コマンドの簡易説明と、このWebコマンド一覧へのリンクを表示します。
/helpBotステータス
Discord API・ネットワークの応答状況と稼働中のビルド情報を表示します。
/status不具合報告
再現手順や環境情報を入力する不具合報告フォームを開きます。
/bugreportコマンド実行者が先にVCへ入り、Botにチャンネルの表示・接続・発言権限があるか確認してください。
Botを正しい権限で追加したか確認し、Discordアプリを再起動してください。反映に時間がかかる場合もあります。
読み上げ対象のテキストチャンネルへ通常メッセージとして s を送信し、現在の発話とキューを停止します。
/voice の完了メッセージを確認後、新しいメッセージで試してください。解決しない場合は /leave → /join で再接続します。